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小林ゆう うれしいを、つぎつぎと

皆様、お久しぶりです、こんにちは。小林ゆうです。

ここのところ更新ができなくて、大変ごぶさたしております。

皆様に素敵なお知らせをさせて頂けたらと思います!

私も神崎ミコト役で出演をさせていただいてお世話になっております恋愛カードゲーム「ガールフレンド(仮)」のアメスタレギュラー番組さんにゲストとして出演をさせていただくことになりました!

ミコトさんが大好きなので、今回番組様にお招きいただきましてとても感激しております!!
全力投球で頑張りたいと思います。

詳細のほうはこちらになります。

公開放送番組タイトル:「ガールフレンド(仮)~特別授業~」#3

日時:3月25日(月)19時~19時45分

MC:吉田尚記さん、
GUEST:大坪由佳さん、小林ゆう

番組は下記サイトでご覧になっていただけます。

アメスタサイト:http://studio.ameba.jp

ぜひぜひご覧になっていただけたら嬉しいです!
よろしくお願いいたします!

小林ゆう 21世紀へ 豊かさを深める

徒然的なネットサーフィンで辿り着いた、声優さんのデビュー一覧表が興味深くて。推し声優さんであればそれなりに年齢はインプットされているが、今までデビュー年というのはあまり意識したことが無かったから。なんとなく眺めていただけだが、ちょっと面白そうなのでまとめてみた。 *女性データのみ*2017年データは1人であったため除外◆2016~2014年 デビュー人数 72人 認知数 2人(2.8%) 推し声優人数 1人(1.4%)→ここ3年間にデビューした声優さんについては、全くと言って良いほど無知であったことが判明。唯一の推し認定は長縄まりあちゃんで、辛うじて知っていた他1名は井上ほの花ちゃん。まぁあの子はデビューと同時にレジェンド枠みたいなものだけど。 ◆2013~2011年 デビュー人数 100人 認知数 21人(21.0%) 推し声優人数 8人(8.0%)→一気に認知度と推し率の上昇を確認。この世代くらいから「スーパールーキー」の存在が顕著で、対象はM・A・Oちゃん、高橋李依ちゃん,雨宮天ちゃんあたりか。推しはロリ声が映える花守みゆりちゃん、日岡なつみちゃん、小岩井ことりちゃん、加隈亜衣ちゃん、りえしょん、バウム、すみぺ。 ◆2010~2008年 デビュー人数 82人 認知数 34人(41.5%) 推し声優人数 14人(17.1%)→更に認知度も推し率も倍加。こんなに分かりやすい傾向が出るとも思わなかった。この世代は茅野愛衣ちゃんとあやねるの2強か(休業中のタネリサちゃんを加えられないのが悔やまれる)。ただ他もまれいたそ、みもりん、東山奈央たん、きゃりさん、いのりちゃん、渕上舞ちゃん、ひーさま、大久保瑠美ちゃんなどの安定活躍者も多くみられるように。作品では「ゆるゆり」が、アイドル活動では「ゆいかおり」が支えた感が強い。 ◆2007~2005年 デビュー人数 43人 認知数 17人(39.5%) 推し声優人数 13人(30.2%)→デビュー人数は後世代の半数だったのに対し認知度は横這い、しかし推し率はほぼ倍化という不思議な傾向に。これは一重に「けいおん!」の影響でしかないかと思いきや、早見沙織ちゃん、伊藤かな恵ちゃん、アスミス(Yes!)、内山夕実ちゃん、藤田咲ちゃんなどの確かな存在が支えていたからこそ。デビューから10年も経つと、中堅的な迫力も滲み出てくるもの。「スフィア」が業界を盛り上げたようにも感じた。 ◆2004~2002年 デビュー人数 36人 認知数 17人(47.2%) 推し声優人数 5人(13.9%)→この年代まで遡ると、ここ10年の声優ブームの過熱っぷりが改めて浮き彫りに。デビュー人口はこの頃の2~3倍だもんね。当世代で特徴的なのは子役からの転向者たちで、花澤香菜ちゃん、悠木碧ちゃん、久野美ーたんの存在感は今もなお光っている。またキタエリちゃん、小林ゆうちゃん、伊藤静ちゃんらの濃ゆい面々も見逃せない。 ◆2001~1999年 デビュー人数 40人 認知数 19人(47.5%) 推し声優人数 6人(15.0%)→15年選手にもなってくると、なにやら「過渡期」のような雰囲気が偲ばれる面々に。真田アサミちゃん、平野綾ちゃん、モモーイ。オタク時代の幕開けをイメージさせる布陣。しかし一方では今尚文化の最前線で活躍する沢城ちゃん、チワワさん、サトリナちゃんらも名を連ねており、ニュージェネレーションズの黎明期とさえ言えるのではなかろうか。 ◆1998~1996年 デビュー人数 37人 認知数 15人(40.5%) 推し声優人数 4人(10.8%)→「やまとなでしこ」の台頭が目立ちつつ、水田わさび、水樹奈々、竹内順子といった“絶対領域”の確立者も豊作。大原さやかさん、川澄綾子さん、能登麻美ちゃんらと変わらない世代なのに、幼女声の第一線を張り続ける釘宮ちゃんの存在も凄い。 ◆1995~1993年 デビュー人数 15人 認知数 7人(46.7%) 推し声優人数 0人(0%)→デビュー人数はグッと減りました。そうそう、こういう時代だった。この時期は第一次マイ声優ブームのピークだったからこそ、推しがゼロという結果に。もう一人しか愛せないと思っていましたのでね(辛)とは言え「アイドル声優ブーム」的な大寒波がキていたので、当時メディアでかなりフューチャーされていた鈴木真仁さんらの姿に、「もう僕はダメかも知れない」と感じた記憶も蘇ってきた。実際この直後あたりにフェードアウトしてしまったのだけれど。 ◆1992~1990年 デビュー人数 8人 認知数 5人(62.5%) 推し声優人数 1人(12.5%)→まさかのデビュー人口一桁へ。ていうか1990年などデビュー者ゼロだし。そう考えると、この時期に出会った國府田マリ子さんという存在は奇跡そのもの。ご本人と椎名へきるさんのツートップで業界を牽引した勢いたるや凄まじく、今に通じるアニラジの礎を築いた時代だったように思う。またラジオドラマ全盛期でもあったような。そんな中ガラパゴス的に進化を遂げ続けている緒方恵美さんは偉大だ。 これより前になるとレジェンド達の巣窟なので、今回はここまで。ていうか認識度100%だった。こうして改めて年表を辿ると、声優界の軌跡って感慨深いなあ。右肩上がりのブームのようでありながら、時期によってカラーが違っていて面白い。取り敢えず意外だったのは、なんやかんや自分は150人程度の声優さんしか知らないっぽい事実。調査を掘り下げて増えたとしても、恐らく200名程度。思っていたよりも遥かに少なかった数字と、逆に推し声優さんが52人という多さはどうなんだろう。基本的にキービジュアルと配役で視聴アニメを決定してきたが、推しが52人も居れば、やめられるワケが無いよね。あと貯金が増えない理由も明確になった。


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RT @holy_kobayashi: ◎小林ゆうですなう。私事で恐縮なのですが、一般男性と入籍いたしましたことをご報告させて頂きます。これからも声優として精一杯精進してまいります。まだまだ未熟な私ではございますが変わらず応援して頂けたら幸いです。応援して頂いている皆様、お世話…
RT @nekopone: 【悲報】小林ゆうさん結婚により、 明坂聡美さんが一人置いてけぼりにされる https://t.co/vf1PwH0BeE
RT @livedoornews: 【祝】声優の小林ゆう、一般男性との結婚を報告!
https://t.co/2dGzNRwNR6 https://t.co/dcbiLhDCa8
RT @holy_kobayashi: ◎小林ゆうですなう。私事で恐縮なのですが、一般男性と入籍いたしましたことをご報告させて頂きます。これからも声優として精一杯精進してまいります。まだまだ未熟な私ではございますが変わらず応援して頂けたら幸いです。応援して頂いている皆様、お世話…

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