貧血の感想

Google × 貧血 = 最強!!!

2月に入り、オプジーボ4クール目がスタートしました前日あまり眠れなかったせいか当日は体調が良くなくそれでも採血結果は問題なしで始まりました。輸血もあったのでその間は眠ろうとしたのですが全く眠れずに終了。
帰宅しても体はずっしり重くて食欲もなく、恵方巻を注文しておいたので夕食にいただきましたがスモールサイズの半分も食べることができませんでした
疲れたら良く眠れるといいのだけど、体は疲れていても脳は変に冴えていると言うのかあまり眠れません
眠剤を変えてみたい気持ちもありますが、先生が眠剤否定派なので、、、これ以上は望めないかな今飲んでいる眠剤は大学病院で処方されていたもので先生は渋々出してくれている状況です。
この決められた眠剤の中で時間差をつけて飲んでみたりなんとか眠りの質が変わらないかと先月やってみたら大失敗で昼夜ずっと傾眠状態に陥りました。難しいです

体重減少はケモ室でも間違いじゃないかと言われるくらいでしたが入浴前の着衣無しでの測定なので正確です。
先生はオプジーボが効き始めて胸水が減ったのではないか?と言うことで次回の受診はCT撮影入りました。
体重減少対策はそれから考えることに。(栄養点滴をするかどうか)
輸血もして貧血は今の所改善されているにもかかわらずこのなんとも言えない倦怠感、やっぱり体力がないせいなのかなと思います。

とにかく少しでも元気が付くようにと娘がお昼ご飯のおかずを作り置きしてくれるようになり、今はそれを少しずつ食べています。

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数日掛けてここまで書きました。
今週水曜日に訪看さんにも相談して、訪看さんが先生と話をしたところ栄養点滴も胸水を貯める原因になり得るので慎重にやりたい、在宅で栄養点滴をするにしても一旦入院してほしいと連絡がありました。
どのみち入院しなければいけないのなら仕方ありません。
と、言っても相変わらずの満床で部屋が無いので自宅待機です

貧血 お金で買えない価値(モノ)がある。

*****閲覧注意***** 嵐のメンバーさんのイメージで創作したBL小説ですご本人様とは何ら関係がありません          【翔side】 風呂から出ると、サトシは洗面台の前に座り込んだままだった。俺を見上げて、困ったような顔でふにゃっと笑った。 この人、昨日、氷を齧ってたし、貧血持ちなんじゃないのかな…。 心配になって、向かい合わせにしゃがんで頬を両手で包み、親指で下目蓋を下げてみた。 「…何?」 真っ白。やっぱり貧血持ちだ。 母が貧血症で、あまり丈夫じゃなかったからわかる。 「ショウ?」 サトシはあんまり自分のことを構うタイプじゃなさそうだし、食事とかテキトーにしてそう。病院とか行ってるのかな。鉄剤とか飲んでればいいけど…。 「おーい、ショウ君や」 もっと自分の躰を大事にしないと駄目だよ? めっ!って思って、顔に力を入れてちょっと睨んでみる。 「へ?俺、なんか怒られてる?」 うん、って頷いたら、なんでぇ?と言って首をちょっと傾げた。その仕草が可愛いなと思って笑えてきた。 これまでずっと、この人の方が優位に立ってるって言うか、俺のことを好きにしてて。会ったばかりだけど、サトシは見た目に反して俺よりずっといろんな経験をしてる大人なんだな、って思って来たけど。 俺がサトシの世話を焼けることも、あるのかも、って。思ったら嬉しかった。 多分、これまで俺たちは全く違う世界に生きてて、普通にそのままでいたらお互いに知り合うこともなかった人種だ。 昨日、サトシは俺のことを猫みたい、って言って笑ったけど。俺が家猫なら、この人は山猫。それとも、同じネコ科でもジャガーとか、チーターとか、もっと大型で。しなやかで美しい、野生に生きる獣。のぼせてちょっと弱ってる今だから、俺から触れても許される。     顔に汗が一杯浮いてたから、タオルで拭ってやってたら。 「俺のことはいいから自分の躰を先に拭けよ」 むにゃむにゃっと言いながらも、サトシは俺にされるがままになってた。 むふっ。楽しい。 嬉しい。 髪をぐしゃぐしゃって拭いてやって、唇 にチュッって キ ス をした。直ぐに離れようと思ってたら、頭の後ろに手が回って来て、舌 が絡んでくる。 「んっ…」 ああ…。この人に キ ス されてると、もう条件反射みたいにボーっとしてくる。目を閉じてしまって。舌 と 唇 の 感覚に支配される。 「ん…っ…んふっ…」 顔を両手で押さえられて。何も考えられなくなって。しゃがんでる脚に力が入らなくなってきて、床に膝をついた。 絡まる 舌 と、何度も角度を変えて合わさる 唇 が 立てる音。自分から漏れ出る鼻にかかった甘い声。サトシの息遣い。 「ぁ…は…ん…」 頭が真っ白になってく。 時間の感覚がなくなって夢中になってたら、ふいに唇が離れた。 戻って来てくれると思って、そのまま待ってると、チュッ、って。はい、おしまい、みたいに短く キ ス される。 「あとでな」 サトシは言うと、やっぱり優しい顔で、ふにゃっ、て笑った。     立たせて、って言うから、サトシを立たせて、二人で服を着て。リビングに移動する間、心配だから、サトシの腰に手を回して並んで歩いた。やめろ、って言われるかと思ったけど、言われなくてホッとした。 ソファのところのテーブルにあったメニューを見て出前を頼んで。出してもらったミネラルウォーターを飲みながら待ってる間、サトシは長い方のソファに寝そべってスマホを見てた。 今日は二宮君は居ない。デスクに乗ってたノートPCが一台無くなってた。 俺はすることもなくて、手持ち無沙汰だから。床に直接座ってソファに肘を乗せ、スマホを見てるサトシの顔をなんとなく見てる。 テレビ点けてもいいよ、って言われたけど、世の中のことなんて、もうどうでも良かったし。自分のスマホは機内モードのままだ。 サトシは何を見てんだろ、って思って、そーっと画面を覗く。釣 り?ふーん、釣 り する人なんだ…。 思ってたら、腕が伸びてきて頭を撫でてくれた。優しい触り方に、自分がペットになったような気がしてくる。 一緒に住んだらこんな感じなのかな…。 「ショウ君や」 なんか、タマちゃんや、とか、トラや、とか動物を呼ぶみたいに呼ばれてるし。 「キッチンに行ってクラッシュアイス作ってくれると嬉しいなぁ」 くらっしゅあいす、作る?え、どうすんだろ。 「ミキサーに氷を入れてスイッチ入れればいいだけ冷蔵庫に氷いっぱいはいってるから結構すごい音するけどビビんなよちゃんと蓋しないと危ないかんな」 了解の意味で頷いてから、キッチンに向かった。 やっぱり貧血からくる氷食症なんだろうな。仕込みが終わって話せるようになったら、ちゃんと鉄分を取って、治療するように言わなくちゃ。 恐る恐るスイッチをオンにしたミキサーからは物凄い音がして、マジで結構ビビった。平気な振りでグラスに氷を入れて戻ると、サトシは俺の顔を一目見て吹き出した。 「怖かったんだろ?」 ニヤニヤして言うから、全然、って首を振ってやった。   


貧血 関連ツイート

昨日採血されたせいか貧血でふらふらである←
今もそうだけど、しばらく(多分1年弱)ほぼ感じなかった目眩が最近たまにある。。。なんだろうな。。。以前しばらくあった軽い起立性貧血でもないし
おはよう貧血気味やぁ…
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